不登校生徒・児童を学校復帰に導くための教育機関

札幌校

東京大志学園 各校一覧

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飯田 育実先生

飯田 育実先生

先生からのメッセージ
「チャレンジすることが楽しい!」そう思えるような教室づくりを心がけています。 札幌校は、自分のペースを大切にしながら、学習・課外活動等を通してみんなで学んでいける場所です。高校生と検定に挑戦したり、地域の方と触れ合ったり、一緒に「視野」を広げてみませんか?
教室の前に緑豊かな公園も広がり、子どもたちはとても落ち着いた環境で過ごすことが出来ます。東京大志学園で新しい自分を探す一歩目をみんなと一緒に踏み出しましょう☆★

実施しているコース

  • キャンパスコース

    週2〜5日:36,000円/月、週1日:15,000円/月
    【入会金:30,000円】

  • メンタルサポーターコース

    学習指導あり:18,000円/月
    【入会金:30,000円】

  • ファミリー会員コース

    5,000円/月
    【入会金:10,000円】

  • アフターケアコース

    10,000円/月
    【入会金:30,000円】

最新イベント

  • 現在イベントの日程調整中です。

札幌校

札幌校

〒003-0029
北海道札幌市白石区平和通2丁目北11−18

  • TEL 011-867-6218
  • FAX 011-867-6217
所在地
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各校からのお知らせ

【学習支援】布の組織を知ろう!〜家庭科〜

家庭科の授業では、身の周りのことについて実践的に学んでいます。

普段、私たちが身に着けている衣類や布団などの日用品に使われている布。

布にも種類があるということで、その組織を知ろう!と
広く使われている「平織り(ひらおり)」を折り紙を使って学びました。

経糸と緯糸を交互に浮き沈みさせて織り、できあがった模様は左右対称に!

身近なものの「仕組みを知る」ということの大切さを学んだようです。

【コミュニケーション力】競い合うことで生まれる向上心〜ボウリング大会表彰〜

先日行ったボウリング大会の表彰を行いました。

ボウリング大会について、生徒たちはいまだに
「楽しかった!」「また行きたい!」などと話をしています。

同じスコアだった生徒もいて
「次は負けないよ〜」という声も聴こえてきました。

生徒の発言から向上心を感じることもしばしばあります。
「前の自分のスコアを越えられなかったので悔しい!」
そんな声もあります。

競い合うのは他人ではなく、自分ということも大切なこと。
さまざまな活動を通して向上心が育まれると良いなと思います。



【キャリア教育】教室が高等学校の中にある意味

東京大志学園は「学校への登校にチャレンジしてみようかな」という気持ちを育むことを理念としています。そのため、時間割を設けて一日の活動を決めています。

その考え方を踏まえ、連携しているクラーク記念国際高校の校舎の中に教室を置いています。現役高校生の輝いている姿を見て「あんな風になりたい」、「進学したら楽しい学校生活を送りたい」という想いを持ってもらえるようにしています。

いろいろな教育支援機関があると思いますので、比較検討なさってください。お子様が一番輝ける場所を選ぶことが大切です。その選択肢のひとつとして、ぜひ一度東京大志学園札幌校に見学にいらしてくださいね。


※写真:札幌校の生徒とクラーク記念国際高校の生徒との交流

【お知らせ】第6回目の【親の会】を実施しました

10月14日(土)、今年度第6回目の“親の会”を行いました。

財団から子どもたちの現状についてお話をし、和やかな雰囲気の中、お子様のことでお困りのことを保護者様同士でお話いただく交流会を行いました。

今回、初めて参加される保護者様もおり、「みなさんはどうされていますか?」というお話も数多く出ました。お子様の学年は違っても同じような想いを持たれていたり、共有できることも多かったようです。

札幌校では月に一度“親の会”を開催しております。

お子様のことでお困りの保護者様のためのサポートプログラムとして、
是非、お気軽にご活用ください。


【次回:第7回親の会】
日時…11月25日(土)15:00〜17:00

お申込みはこちらのチラシをコピーしてFAXいただくか、お電話・メールにてお願いいたします。

【学習支援】リコーダーで演奏しよう!〜音楽〜

今日の芸術の授業は久しぶりに音楽ということで、リコーダー演奏をしました。運指やタンギングの方法を確認した後、ジブリの音楽を演奏してみました。生徒みんな上手で、1時間足らずでほとんど完璧にできるようになってしまいました。
残りの時間は生徒の好きなジャンルからリコーダーで演奏できそうな曲を選び、練習してみました。とても難しい曲でしたが、好きな曲ということもあり、歌を口ずさみながら楽しそうに練習していました。

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